アロマセラピスト菅野千津子の日記

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強打して青アザだったおでこも、かなり回復してまいりました。

最終的にはラベンダーとローズのブレンドしたローションが回復力を高めてくれました。

みなさま青アザには、ラベンダーとローズがおすすめです。

居酒屋メニューの定番あさりバター。

今回は日本酒を使って酒蒸しにしようと思ったらお酒がきれていたことに気づいて急遽白ワインに変更。

あさりと酒類、醤油、バターで作ります。


あさりの砂出しは、ザルに入れたあさりを塩水の入ったボールに入れて底を上げます。そのほうが、一度出した砂を吸わないらしいです。


そして、上から小さい竹串でプツプツ穴をあけたアルミホイルをかぶせるとしっかり砂が抜けます。


私の経験上、『砂出し』と書いてあるあさりほどそのまま調理するとかなりの確率で砂を食べさせられます。
しっかり砂出ししないとですね。


銀座松屋デパートでランチをしました。

松屋しか書かないと牛丼と間違えられるのであえてデパートを入れてみました。(なんて見栄っぱりな…)

ちなみに牛丼も大好きです。

こんなに近いのになかなかランチに来たことがありませんでした。

お蕎麦とミニ天丼のセット美味しかったです。


昨日は姪の結婚式でした。
バージンロードを歩く義兄と姪。

最後に婿に娘を託すシーンはなんとも言えずこみ上げるものがありました。

神父さんが、聖書コリント全書十三章をご自身の言葉でお話されていました。

愛は寛容にして慈悲であり、愛はねたまず、愛は誇らず、高ぶらず、非礼を行わず、おのれの利を求めず、憤らず、人の悪を思わず、不義を喜ばずして、まことの喜ぶところを喜び、おおよそ事忍び、おおよそ事信じ、おおよそ事望み、おおよそ事耐うるなり、愛はいつまでも絶ゆることなし。

この聖書が結婚式で読まれる意味が今の年齢になってあらためて心に沁みてきました。

娘の幸せを願う親としての気持ちからでしょうか?

主人もジーンときてました。
姪もかわいくて素敵なお嫁さんでした。ブライダルエステにラヴァーレに通ってくれていたので、スタッフのみんなことにも見せてあげたいボディとお肌でした。

義兄も義姉も頑張っていました。

素敵な結婚式でした。

写真はブレていますが、カシミールカレーです。

カシミールカレーで有名なのはデリーチェーンのカレー。

店舗もありますが、ちょっぴり高級な食材のお店でしたらだいたい自宅用レトルトルーが置いてあります。
柏の有名店ボンベイの味もかなりデリーのカシミールに近いイメージです。

ルーはサラサラでとにかく辛いのが特徴。

わが家もたまにデリーのカシミールを利用します。

今回はスーパーで丸大食品のカシミールカレーを見つけて、自宅で使ってみました。

おどろくことに、デリーのカレーにとても似ていて美味しいのです。

しかも値段の安さにビックリ。

デリーほどの辛さはないのでデリーの入門編としておすすめです。

たまねぎと鶏肉を軽く塩コショウで炒めてカレールーを入れます。

コツはそれ以外の具は入れないことと、辛味が飛ぶ気がするのであまり煮込まないですぐに火を止めること。
本格カレー好きな方ぜひおすすめ。