アロマセラピスト菅野千津子の日記

2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11



赤毛のアンのお話かと思ったら、
村岡花子さんの物語でした。

いまの朝ドラの流れのそのものです。
花子さんは、銀座の教文館でアルバイトをしていてその隣が村岡印刷さんだったそうですよ。

最近は、読書もスピードアップしています。読みたい本がたくさんあります。

ブックカバーも新調しました。
さあ次は東野圭吾の世界に浸ります。











iPhoneから送信
スポンサーサイト