アロマセラピスト菅野千津子の日記

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アロマセラピーの世界に入ってかれこれ20年。
色々な精油にこだわり追求し、一時期はラベンダーが苦手な時期がら数年ありました。

今は、ラベンダーアングスティフォリアAOPに
ハマっています。アロマの世界を一周して着地したみたいですかね?

アロマセラピーの考えは今まで好きだった香りが突然苦手になるときは、それは自分のからだに足りたのだという考えになります。

むしろ今まで苦手だった香りが好きになったりもします。それはそのときの体の状態がその香りの作用を求めています。

特に女性は男性に比べて嗅覚が敏感です。
妊婦がつわりで匂いに敏感になるのも本能的に体を守っています。

深いお話になりますが、自分のからだに意識を向けてみるとコンディションがわかりますね。




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